すべての人を、ヘッドハンターに。

この国では、キャリアを語り合うことが難しい。
みんながヘッドハンターのように、
いろんな人に出逢い、キャリアを語り合えたなら、
あなたの将来も、この国も、きっと明るくなるはずです。

事業概要

クラウドヘッドハンターズとは

クラウドヘッドハンターズは、20-30代の前向きなビジネスパーソンに向けて、
キャリアを語る新しい「場」を提供しています。

弊社メディア「Career Hunters」をご覧ください。

1.インターネットは、転職の弊害

有名企業に、誰もが簡単エントリー。

キャリア採用への応募のハードルが高かったのは昔の話。
インターネットでは、有名企業への面接希望もポチるだけです。

エントリーで終わる転職活動?

でも、有名企業の募集は、わずかな数しかありません。
その応募に落選後、転職自体を諦める人もとても多い。

キャリアの選択肢は、もっとある。

検索結果の後ろにも、優良企業が多いのが日本の強み。
インターネットでは、そういう企業が脚光を浴びづらくなっています。

2. いまの会社は未来ではない

キャリアの保障は、誰にもない。

終身雇用は遠い昔、いまではリストラは当たり前の時代。
自分に市場価値がないと、働き続けることは難しくなりました。

21世紀のいま、5年後さえ分からない。

一方で、ITの進化はAIやIoTの急速な普及に達し、
これから先の社会で何が起きるかは、誰も予想できません。

転職の時だけでは、遅すぎる。

普段から考えておくことが、あなたのキャリアを保障してくれます。
「いざ」となってからでは、いまや遅いのです。

3. キャリアは誰に相談する?

キャリアの話は未だに御法度?

誰もがキャリアを考える時代といいつつ、この国では相談どころか、
転職を考える話すら、人前ではしづらい風土があるのが現実です。

教科書は全く役に立ちません。

そこで、インターネットや書籍で参考資料を漁ってみますが、
人によってキャリアケースは全く違うため、悩みを深める人が大多数。

「どうしようか」の間に、月日は流れる。

結局、何もできないまま、不安や不満を溜めつつ現職にいると、
いつの間にか現職に満足し、しがみつくことになってしまうのです。

4. キャリアハンターズとは

みんながキャリアを語り合える「場」がこの国には必要です。


キャリアハンターズは、想いをともにする若手ビジネスパーソンが集まり、
普段からキャリアに関する情報を、デジタルメディア上で展開するほか、
キャリアの勉強会やMeetUpなどのリアルイベントの開催、
そしてヘッドハンターによる個別の丁寧なキャリア面談まで、
仲間たちが語り合い、キャリアを考える「場」を広げています。